「鼻毛ボー」 -大ブレークの予感!?
2008年10月11日
「鼻毛ボー」ジョンジョリーナ・アリーさんが大ブレーク-エフエム滋賀、火付け役に

「電車の中に今日もいる 鼻毛ボー♪お手入れしてして鼻毛ボー♪」。こんなユニークな歌詞とレゲエのリズム合わせた歌「鼻毛ボー」が9月より、エフエム滋賀(77.0MHz)のオンエアをきっかけに全国の FM局や動画共有サイト「YouTube」上で話題になっている。歌うのは自称「アルメィニア共和国出身」という謎のシンガー・ジョンジョリーナ・アリーさん(ビクターエンタテインメント)。
ジョンジョリーナさんは1988年8月27日生まれの20歳。父ヴェンジョリーナは、一部で有名なスティールパンの名演奏者で母は日本人。幼少のころから父の仕事でヨーロッパ、アジアなどを転々し、日本に来た時、音楽プロデューサーのワシャシャスキー兄弟が「神保町の古書街にいた彼女をスカウトした」という。同プロデューサーが目指す「スタイリッシュなシンガーが歌う、人なつっこくて近未来的なハイクオリティーPOPS」というコンセプトに、「彼女のルックスがまさに適役」(同プロデューサー)と彼女にコラボレーションを持ちかけたことをきっかけにデビュー。
その後、東京都福生市にある同プロデューサーのプライベートスタジオで楽曲制作を始め、「そろばん村」「ペッパー警部補」「五番街のアリーへの伝言」「酒と涙と男と女と部屋とTシャツとわたし」など・・・記事全文

(編集後記)
今回の記事はある意味すごい注目度が高いのではないでしょうか。
なんせ「鼻毛ボー」ときましたからね~
FM滋賀が発端で始まったこのムーブメント。すごいことになってきましたね~
初コメントの収録時にちょうどFM局でお会いしましたが(かわいらしい人でした)、
その時はあまり知らなかったのですが、歌を聴いた瞬間参りました~笑
「鼻毛ボー」って!! それを真面目にソフトなリズムのレゲエ調に合わせて歌ってる姿が
かわいく、カッコいいんです!しかも2曲目には「ASHIKUSAI」ですから・・・
ブログの「ジョンジョロリン」でのコメントや話し方もこれまた独特で面白い。
鼠先輩に続くアーティストとしての期待しちゃいますよね。
ビクターの方も話してましたが、「紅白」とまではいかなくても新たな盛り上がりを見せてくれるの
ではないでしょうか?
また滋賀にいらした時には是非ともインタビュー記事を取らせてもらいたいと思います!!
私たち「びわ経」だけでなく全国の「みん経」で追っていきたいアーティスト。
ジョンジャーとして今後も追っていきたいと思います。

「電車の中に今日もいる 鼻毛ボー♪お手入れしてして鼻毛ボー♪」。こんなユニークな歌詞とレゲエのリズム合わせた歌「鼻毛ボー」が9月より、エフエム滋賀(77.0MHz)のオンエアをきっかけに全国の FM局や動画共有サイト「YouTube」上で話題になっている。歌うのは自称「アルメィニア共和国出身」という謎のシンガー・ジョンジョリーナ・アリーさん(ビクターエンタテインメント)。
ジョンジョリーナさんは1988年8月27日生まれの20歳。父ヴェンジョリーナは、一部で有名なスティールパンの名演奏者で母は日本人。幼少のころから父の仕事でヨーロッパ、アジアなどを転々し、日本に来た時、音楽プロデューサーのワシャシャスキー兄弟が「神保町の古書街にいた彼女をスカウトした」という。同プロデューサーが目指す「スタイリッシュなシンガーが歌う、人なつっこくて近未来的なハイクオリティーPOPS」というコンセプトに、「彼女のルックスがまさに適役」(同プロデューサー)と彼女にコラボレーションを持ちかけたことをきっかけにデビュー。
その後、東京都福生市にある同プロデューサーのプライベートスタジオで楽曲制作を始め、「そろばん村」「ペッパー警部補」「五番街のアリーへの伝言」「酒と涙と男と女と部屋とTシャツとわたし」など・・・記事全文

(編集後記)
今回の記事はある意味すごい注目度が高いのではないでしょうか。
なんせ「鼻毛ボー」ときましたからね~
FM滋賀が発端で始まったこのムーブメント。すごいことになってきましたね~
初コメントの収録時にちょうどFM局でお会いしましたが(かわいらしい人でした)、
その時はあまり知らなかったのですが、歌を聴いた瞬間参りました~笑
「鼻毛ボー」って!! それを真面目にソフトなリズムのレゲエ調に合わせて歌ってる姿が
かわいく、カッコいいんです!しかも2曲目には「ASHIKUSAI」ですから・・・
ブログの「ジョンジョロリン」でのコメントや話し方もこれまた独特で面白い。
鼠先輩に続くアーティストとしての期待しちゃいますよね。
ビクターの方も話してましたが、「紅白」とまではいかなくても新たな盛り上がりを見せてくれるの
ではないでしょうか?
また滋賀にいらした時には是非ともインタビュー記事を取らせてもらいたいと思います!!
私たち「びわ経」だけでなく全国の「みん経」で追っていきたいアーティスト。
ジョンジャーとして今後も追っていきたいと思います。
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